【職業野球新聞 1992年4月4日】中6-4洋/中日は初回、大洋先発野村弘樹から宇野勝1号等で4点先行。ところが先発郭源治が四回に脹脛痙攣で交代して同点に。七回に立浪和義1号ソロで勝ち越し、森田幸一、与田剛と繋いで開幕戦勝利を収めたものの、郭に続いて立浪も故障した模様で、明日以降が気になるところだ。
1992.4.4b
1990年代
1990年代【職業野球新聞 1992年4月4日】中6-4洋/中日は初回、大洋先発野村弘樹から宇野勝1号等で4点先行。ところが先発郭源治が四回に脹脛痙攣で交代して同点に。七回に立浪和義1号ソロで勝ち越し、森田幸一、与田剛と繋いで開幕戦勝利を収めたものの、郭に続いて立浪も故障した模様で、明日以降が気になるところだ。
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