【職業野球新聞 1991年7月7日】巨2-3神/阪神は先発猪俣隆が序盤に失点を重ねると、猪俣を早々に諦めて三回に投入した二番手仲田幸司が10回無失点と今季未勝利とは思えぬ好投。2-2で迎えた十二回のマウンドに上がった巨人先発桑田真澄からM.ウインが決勝7号で仲田が今季1勝。「七夕の奇跡」と阪神ファン
1991.7.7
1990年代
1990年代【職業野球新聞 1991年7月7日】巨2-3神/阪神は先発猪俣隆が序盤に失点を重ねると、猪俣を早々に諦めて三回に投入した二番手仲田幸司が10回無失点と今季未勝利とは思えぬ好投。2-2で迎えた十二回のマウンドに上がった巨人先発桑田真澄からM.ウインが決勝7号で仲田が今季1勝。「七夕の奇跡」と阪神ファン
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