1991.6.6b

1990年代
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【職業野球新聞 1991年6月6日】洋4-5広/大洋に2点先行された広島は、四回に達川光男の3点適時二塁打等で5点取って逆転。小刻みな継投で繋いで九回に抑え大野豊投手を投入した。大野は走者を出したものの1点差を守り切って史上タイとなる10連続セーブ。大洋は先発田辺学が突然打ち込まれて流れが暗転した

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