1952.5.5b

1950年代
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【職業野球新聞 1952年5月5日】大洋10-3名古屋/新潟白山球場の試合は序盤から荒れた展開となった。大洋先発今西啓介(錬太郎)が5回8四球と文字通り荒れれば、名古屋先発服部受弘が4連打で一死も取れず。今西は四球を出しながらも名古屋打線を抑えて今季初勝利。大洋打線も先発野手全員安打で今西を援護した

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