【職業野球新聞 1951年9月9日】西鉄4x-3大映/3-3の同点で迎えた延長十回、三塁に走者を置いて大映二番手姫野好治がボーク。三走が生還して西鉄のサヨナラ勝ちとなった。サヨナラボークは1リーグ時代の1948年に急映フライヤーズ吉江英四郎が中日戦でサヨナラ負けして以来。西鉄二番手川崎徳次が8勝目を挙げた
1951.9.9
1950年代
1950年代【職業野球新聞 1951年9月9日】西鉄4x-3大映/3-3の同点で迎えた延長十回、三塁に走者を置いて大映二番手姫野好治がボーク。三走が生還して西鉄のサヨナラ勝ちとなった。サヨナラボークは1リーグ時代の1948年に急映フライヤーズ吉江英四郎が中日戦でサヨナラ負けして以来。西鉄二番手川崎徳次が8勝目を挙げた
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