1950.11.11

1950年
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【職業野球新聞 1950年11月11日】広島1-4国鉄/国鉄新人金田正一が広島の先発全員から計14奪三振と快刀乱麻の投球。対する広島新人長谷川良平は粘投するも再三走者を背負った。両者共に9回を投げて6四球と荒れたが、金田に三振で打線を分断された広島は決定打を奪えず敗戦した。金田は入団から3ヶ月で8勝

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